M.A.Y. blog

札幌のTRPGサークルM.A.Y.のブログです。

おしらせ

2006年7月30日(日)コンベション開催決定!
このたびM・A・Yでは、久しぶり(10年ぶり!?)にコンベションを開催することとなりました。
当日は「ウィザードリィ」「ガンドッグ」「迷宮キングダム」ドラゴンォーリア」「スーパーロボッット大戦」などを予定していますので。どうぞお気軽にご参加下さい。


次のセッションは上記7月30日(日)となります。詳しくはこちらへ

 <原稿提供者のみなさま>リプレイ小説、アースドーンの連載が終了しました。記事を提供いただきMAY一同、この場を借りてお礼申し上げます。


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2006年2月12日(日)サタスペremix(マッキー)

2006年2月12日(日)サタスペremix(マッキー)の参加者のみなさん、セッション終了後に感想をコメントお願いします。
なお、マスターの方は参加人数の記入もお願いします。

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18:46 | トラックバック:0 | セッションの感想 |TOP



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コメント

こんにちは(^^) by マナ : URL
こんにちは、http://jump.sagasu.in/goto/bloog-ranking/でブログが紹介されていましたよ!また見に来てもいいですか?
2006/02/11(土) 11:19:28 #-[ 編集]
サタスペ感想 by サルさん : URL
 今回はアリアンロッドのGM予定だったのですが、華麗にポシャってサタスペのプレイヤーです。

 まず、午前中一杯を使ってキャラクターメイキング。 オレのキャラは戦闘系の荒事屋で、その他女性を口説き落とす色事師という感じのキャラクター。ただし財力が皆無で路上生活の無職。
 最初のオープニングフェイズからして合コンで知り合ったねーちゃんとエッチなことをしていたらパンチパーマがよく似合うチンピラが
「おぅ、オレのスケになにしやがる」
と殴り合いになるという、何だか楽しすぎる展開に。

 その後、物語はオレの行動(行方不明になった自分の服探し)をよそに進展していく。
 ある科学者の少年が、未知のメカニズムで作られたアンドロイドと共に行方不明になり、その少年を探す事を依頼される。
 探していると、その少年によく似た子供たちが次々と殺されている、というニュースを聞く。どうやらその加害者は件のアンドロイドによく似ている、との事。
 真相がイマイチ分からないまま、情報収集の結果、うまく少年の場所を突き止め、我々が突入、保護する。
 すると、その少年とアンドロイドを奪おうとする死の商人の手下たちとカーチェイスになるが、ここもうまく立ち回り、敵の車を破壊して逃げ切る。
 しかし、なんとここでアンドロイドがもう1体。こいつは件の少年を乗せた仲間の車に襲い掛かってきた。しかもこのアンドロイド、殆ど銃弾が効かないという強固な装甲をしていた。
 我々の目の前で少年がさらわれる!そう危惧した我々はカーチェイスの際に使っていたもう一台の車でそのアンドロイドに突っ込み、吹っ飛ばして装甲にガタガタにさせた後、突っ込んで大事故に見舞われた車からいち早く脱出したオレが、装甲のスキマにベレッタの銃弾を叩き込み、なんとか撃退できた模様。
 しかし、当てドコロが悪かったのか、アンドロイドは爆発しそうになり、我々もこれでオサラバか、ならばせめて犠牲になるのはオレ一人で……とカッコつけようした時、少年と一緒に居たもう一体のアンドロイドが爆発しそうなヤツを抱え、大空に飛び立って一緒に爆砕してしまった。
 オレは出番を奪われたね。

 一応、少年を取り返すことが出来た、と言う事で報酬は貰うが、結局、真相は闇の中になってしまいました。
多分、元ネタはターミネーター2だったんじゃないかなと思われます。

 現状を解決する事だけを行い、あまり真相に近づこうとしなかったのが今回の敗因かな、とも。あと、情報収集のやり方をシステム的にイマイチ把握不足であった為、無駄が多かったかな、とも感じました。
しかし、次回にまたチャンスがあれば、今度は男もカマしますのでよろしく。
2006/02/12(日) 21:47:31 #-[ 編集]
2月例会サタスペの感想 by マッキ- : URL
今回はのサタスペ「星に願いを」はプレイヤー6名で行いました。
予定していたストーリーは以下のとおりです。
『2つの隕石の謎を探るうちにPC達は天才少年科学者と隕石から回収された謎のアンドロイドにであう。
彼らの超科学力を狙う組織から守るPCの前に、少年科学者の命を狙うもう一体のアンドロイドが現れる。はたして彼らの運命はいかに。』
のはずでしたがマスターのイメージが貧困なため天才少年科学者を以前のシナリオで出した性格の悪い一見少年科学者(実は高齢)と間違われてしまい、訂正せずにそのまま進めました。
ここで訂正するという選択もありましたが、あえてシナリオの流れを修正する方法をとりました。
サタスペのマスタリングをする際に「プレイヤー発言をできるだけ尊重し、ストーリーを共同作成する」事を目標にしているためです。
今回では車で謎のアンドロイドに突進していくというのもそうです。マスターの想定外ですが採用しました。
しかし、この方法では派手な行動をするPCが目立ち易いので、真面目で地道な行動をするPCのフォローをどうするかが今後の課題です。
今回もあまり活躍できないPCが出てしまいましたので、次回に向けマスタリングの腕を磨いておきます。
それでは次の機会に。

2006/03/24(金) 06:41:12 #jYsgXq72[ 編集]

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